Breva750雑考

2017年12月25日 (月)

行ってきました(^^) 「サンタの仮装で自動二輪」

例の匿名掲示板から発生したイベントです。
一応、検索でヒットしないように、固有名詞は避けておきます。
X_tour_s_2017

2011年にF800STで行って以来、6年振りに参加してきました。
今年で11年目だそうで、以前とは内容も大きく変わっています。

以前は、昼間に川越~大宮、夜に大宮~さいたま新都心~浦和と二部構成。
ルートも複雑なので、数グループに分かれて走行していました。

今回は、ごくシンプル。
朝から「道の駅はなぞの」に集合し、国道254号線を川越まで。
その後、児童養護施設にプレゼントを届けて解散、です。
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原付ニ種からゴールドウィングのトライクまで、約50台が集まりました。
若い方も多いのですが、私と変わらないような年配の方も。
20171223_01

田舎道の国道をゆったり約50kmです。
繁華街の大宮駅前などと違い、のどかなものです。
それでも、ウォーキングのおばさんが笑顔で手を振ってくれたり。
対向するトラックがホーンを鳴らしてくれたり。
川越市内では、観光客でにぎわう蔵造りの街並みなどを通って。
ゴールは、水上公園の駐車場。
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以前の繁華街の走行も楽しかったですが、ルートが複雑なのが難点でした。
それに比べますと、気楽でのどかで、これも悪くないですね(^^)

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2017年11月29日 (水)

Breva750で軽くひと回り その2

2017年11月25日(土)の続きです。

皆野寄居有料道路で長瀞周辺の混雑をワープ。
8月にお伺いしたバイク店 Technical Sports One です。
これまた懐かしい、カワサキの2ストトリプル。
おっ。新型ホンダNSXが通り過ぎました。
公道で見るのは、初めてです。
20171125_04

駐車場には、ナローの911が3台。
かの有名な1973年型カレラRSや1970年式など。
並んで停めてあって、エンジンルームまで見比べさせてもらいました。
ツルピカではなく、普通に使い込んでいる感じが、さすが。
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小川町の吉田家住宅で、囲炉裏端でおだんご100円。
軒先には、トウガラシや柿の皮が干してあります。
自家製の七味になるのですね。
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とまぁ、お馴染みのポイントを周回して一応満足です。
ひとつ困ったのは、いつもの東秩父村の和菓子店「小松屋本店」に寄れないこと(^^;

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2017年11月28日 (火)

Breva750で軽くひと回り

2017年11月25日(土)です。
出遅れてしまいましたが、せっかくの快晴の土曜日です。
Breva750で、おなじみの場所を軽く流してきました。

小川町の県道11号、大河公民館のそばのY字路です。
古いコンクリートの時計台?があります。

20171125_01

左の石碑は、平成21年の「地籍調査記念碑」。
右の小さな石碑は「大河村道路原標」。
解説がありましたので、全文転記します。
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  道路原標とは、大正八年(一九一九)の
 道路法・道路法施行令により各市町村に
 一個設置されたもので、同十一の内務省令で
 材質や大きさなどの様式が定められました。
 道路の起点・終点を標示するもので、これを基に
 近代的な道路網の整備が行われました。
  戦後は法的・機能的な意味を失い、多くが
 忘れられた存在になっています。
  大河村道路原標はこの交差点の端に埋められて
 いましたが、平成二十五年二月一日に水道工事中に
 発見され、ここに移設して保存することに
 しました。
          小川町教育委員会
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小川町教育委員会いい仕事をしています。

ただ、時計台自体は謎のまま。
時計はちゃんと動いていますし、上側には点検窓も。
本体下部には以下のような文字が。
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 比企郡小川町
 腰越一区
 昭和五十二年四月改修
 (以下、関係者の名前)
 小久保工業株式会社
 有限会社小川サッシ商会
 ダイミ工業有限会社
   ←
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矢印の方へ行ってみると、すぐそこにダイミ工業がありました。
材木の加工会社のようでした。

定峰峠です。
奥武蔵グリーンラインは工事で通行止め。
ランの方は、通ってきたようですが。
おっ。キレイな赤いRD250。
オーナーの方がご自分で2年かけてレストアしたそうです。
2ストオイルの香りを残して、走り去っていきました。
20171125_02

お昼は、道の駅あらかわの「あづまや園」。
新そばの天もり800円。
味オンチの私には良く分かりませんが、やはりうまいですね。
すぐ近所には、荒川歴史民俗資料館。
誰も見に来ていません・・・
20171125_03

続きは後ほど。

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2017年10月 5日 (木)

Breva750で、照葉峡~金精峠~日光いろは坂~杉並木 その3

最後は「女人堂」です。
ステンレス製の立て札がありました。
20170930_08
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日光市指定文化財

 女人堂 にょにんどう

種別 有形民俗文化財(信仰)
員数 一棟
規模 桁行 3.363m
   梁間 3,454m
   軒高 2,666m
   棟高 3,757m
   建坪 13.3m2
構造 木造切妻作り屋根目板打鉄板葺
建築年代 江戸時代(現在の建物 対象三年七月再建)

 男体山は二荒山神社の鎮まる山で神聖なところと信仰されていたため、牛馬はその
地名が示すように馬返しまでで返され、いろは坂への乗り入れが禁じられた。また、
女性も巫女石の伝承があるようにいろは坂を登ることが禁じられ、馬返しの先の深沢
まで行くことが許され、そこに女人堂を建て男体山を遥拝したと伝えられ、元々は門
であったとも云われている。
 古い信仰文化を示す貴重な遺跡である。

 昭和五十八年七月三十日指定
                               日光市教育委員会

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ウィキペディアによりますと。
男体山が女人禁制牛馬禁制だったのは、明治時代初期まで。
今の「第一いろは坂」の元になる道が作られたのは、大正時代。
ということは。
女人禁制の頃は、まだ「いろは坂」とは呼ばれていなかったのでしょう。
としますと「いろは坂を登ることが禁じられ」は、どうかと思いますが。

第二いろは坂が作られ、上り下りの一方通行になったのが1965年。
その時に合計48のカーブで「いろは坂」と名付けられたのだと思っていたのですが。
それ以前から、そう呼ばれていたのでしょうか?
もしかすると狭い道のつづれ折りで、今の「第一いろは坂」だけで、
カーブが48あったのかも知れません。



その後、日光市内を抜けて今市まで。
最後の目的地、国道119号沿いの杉並木の中を通ります。
クルマでは何度も通っていますが、バイクでは今回が初めて。

「昼なお暗き杉の小径」おっと、これは場所が違いました。

杉の根を保護するため「ポカラ工法」が使われているそうです。
20170930_11
畑土や畜産堆肥を詰めた中空コンクリート(ポカラ)を埋設し、
道路面と並木敷の高さを同じにすることにより樹根の生育領域を拡大する工法。

というわけで。
関越道の水上インターから、日光宇都宮道路の今市インターまで。
約150㎞、見どころいろいろ、楽しんできました。
自宅までは、高速道路で全体で400kmほど。
以前も一度書きましたが、快走率30%以上の、良い感じのルートです。

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2017年10月 3日 (火)

Breva750で、照葉峡~金精峠~日光いろは坂~杉並木 その2

2017年9月30日(土)の続きです。

目的地はいろは坂、と言っても。
別にダウンヒルを攻めたいわけではありません。
昔から気になっていた、途中のポイントに寄ってみます。
クルマでは途中で停車は無理ですが、二輪車なら大丈夫。



まずは「中の茶屋」です。
20170930_06
左側の東屋は、特になにもない建物だけでした。
右側の少し奥に、石碑がふたつありました。
白い方は結構古く、黒い方はごく最近のもの。

黒い方は、鮮明に文字が読めました。
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・表面
 中の茶屋石標
 構造 御影石造標
 刻銘
  明治天皇中茶屋御野立所
 史蹟名勝天然記念物保存法に
 依り史蹟として
 昭和十四年九月文部大臣指定
 昭和十五年十月建設
・裏面
 中の茶屋石標案内板改修工事
  平成二十六十月建立
     日光二荒山神社
      宮司 吉田健彦
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へぇー。
明治天皇が、ここで野点をしたのですか。
白い方が昭和15年に建てられたと。
それが老朽化して、平成26年に新しい石碑を追加したと。

「史蹟名勝天然記念物保存法」とありますが、、、
「史蹟名勝天然紀念物保存法」が正しいようです(^^;
1950年に廃止され、文化財保護法に受け継がれたそうです。



次に、壁面にレリーフのある謎のスペース。
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狭いですが、一応展望スペースなのでしょう。
全体として結構傷んでいます。
クルマで停められそうですが、ちょっとねぇ。
まず、レリーフです。
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日光有料道道路完成記念
 延長 6080米
 有効幅員 6米
  着工 昭和廾八年一月十日
  竣功 昭和廾九年九月二十日
   昭和卅年十月一日
日光市いろは坂完成記念碑建設委員会建之

 日光電気精銅所制作

元栃木県知事 小平重吉氏
 寿像制作者 藤野舜正 
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ネットの漢字辞典でチェック。

「廿」音読み「ジュウ」、訓読み「にじゅう」
人名用漢字。JIS X 0213第一水準。
「卅」は、音読み「ソウ」、訓読み「さんじゅう」
常用漢字ではない。JIS X 0213第二水準。
よく似た「廾」は、音読み「キョウ」
意味は、ささげる。両手で捧げ持つ。こまぬく。
JIS第2水準。
「寿像」とは「生前に作っておくその人の像」ですって。

石碑もありました。
この場所はもう、神社の境内なのですね。
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二荒山神社境内
 右 般若滝
 左 方等滝
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小さく滝も見えます。
国土交通省の説明パネルもありました。
方等の滝の上は、登録有形文化財「方等上流砂防堰堤」。
20170930_10
 精緻な石積の外観と,周囲に回復された緑の中に映える水流が,
 いろは坂からの俯瞰景に彩りを添えている。
普通は見えませんけどね(^^;

手間がかかって進みません。
もう一か所あるのですが、続きは後ほど。

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2017年10月 2日 (月)

Breva750で、照葉峡~金精峠~日光いろは坂~杉並木

2017年9月30日(土)です。

秋も本番、気候も安定して天気予報は快晴。
これは行かなくては。

すでに紅葉がピークの場所もありますが、混雑する有名スポットは避けましょう。
以前クルマで行った、マイナースポット「照葉峡」に、Breva750で行ってみます。
 2015年10月18日(日) スペイドで谷川岳と照葉峡

今回は、金精峠を超えて日光に抜けることにします。
20170930_00

関越自動車道の水上インターから、まずは奈良俣ダムにナビをセット。

気温は12度。冬のウェアでちょうど良いくらい。
途中の藤原スキー場入口バス停では、湯気が上がっています。
側溝に温泉が流れ込んでいて、触ってみると、おー気持ち良い(^^)
手を洗うだけではもったいないですが、仕方ないですね。
8時頃に奈良俣ダムに到着。まだ誰もいません。
20170930_01

照葉峡に向かいます。
紅葉のピークはまだ先ですが、すでに色つき始めています。
思った通り、交通量は数えるほど。
渓谷を右に見ながらの上り道を行って、一旦戻って、一往復半(^^;
戻ってみると、渓谷が左に見えて良い感じです。
奥利根水源の森には、キャンプの方も結構いました。
以前、ブログのコメントでruiruiさんに教えて頂いたスポットです。
20170930_02

標高が上がるにつれ、紅葉も良い感じになってきます。
尾瀬に向かう鳩待峠の分岐から、片品村へ。
村内の「村の物産屋 かたしなや」でお昼にします。
十割手打ちそば天ぷら付き 1250円(税込)
野菜の天ぷらが、たっぷり。
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金精峠に向かいます。
紅葉のピークにはまだ早く、混雑もさほどではありません。
中禅寺湖を見下ろす、いつものビューポイントは、なんと誰もいません(^^)
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日光湯元温泉の湯ノ湖を眺めてと。
戦場ヶ原を抜けてと。
龍頭の滝を上から眺めてと。
のんびりと、良い感じです(^^)
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さーて次の目的地は、いろは坂。
続きは後ほど。

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2017年8月30日 (水)

Breva750で寄居町のバイク店~秩父高原牧場

川の博物館の帰りです。
国道254の交差点で信号待ち。

おっ。
こんなところにバイクショップ。

おおっ。
古いホンダCB350フォアやSL90が見えます。
ちょっと見せて貰いましょう。

おおおっ。
ネダンも書かないと、驚きが伝わらないでしょう。
失礼して、口頭でお伺いした内容を書いてしまいます。

4気筒のCBは、350フォアではありませんでした。
なんと125の車体に500のエンジン。95万円。
SL90のピッカピカは30万円。
GB250の初期型は走行200キロ台をキレイに仕上げたもの。30万円。
SRV250は20万円。こちらは外装はそれなり。
その他、キレイなTY250や古いカブなど。
更に室内には、CB72などホンダの旧車がずらり。
スティーブ・マックイーンのエルシノアのポスターも、たまりません。
20170826_05

気さくなご主人と、奥さまでしょうか。
冷たいコーラを頂き、あれこれお話を聞かせて頂きました。

いやどうも、これは参りました。
例えばゼッツーやヨンフォアなど、人気の旧車はとても手が出ない価格帯です。
ところがこちらは、懐かしいお手頃サイズのバイクがお手頃な価格。
そして、いかにも頼りがいのありそうなご主人。
うーん。
こういうお店で、一台お願いしたいですねぇ、、、

お店は、土日だけ開けているそうです。
Technical Sports One



もう少し流します。
中間平を通って釜山神社。
いろはかるたの立て札がありました。
20170826_06
高原牧場に向かう道です。
左右の植生が違っていて面白いです。
左の尾根側には明るい緑の広葉樹。
右の谷側には植林されたスギやヒノキで薄暗い。
高原牧場では、ドゥカティや大きなモトグッチ。

というわけで、さくっと試乗は終わりです。
もちろんBreva750の乗り味には、全く問題なし。
これからは良いシーズンになりますので、ゆっくり楽しみましょう(^^)

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2017年8月29日 (火)

Breva750で「埼玉県立川の博物館」

軽く試運転です。
以前から気になっていた、博物館の特別展を見てきます。

埼玉県立川の博物館
平成29年度特別展「神になった オオカミ ~秩父山地のお犬様信仰~

我が埼玉県の秩父には、三峰神社をはじめ狼を祀る神社が沢山あります。
今回の展示では、21社と紹介されていました。
それらにまつわる展示がされているそうです。

国道254号で、さくっと到着。
水遊びの親子連れが大勢いて、どうにも場違いな感じ。
屋外には水車の再現展示など。
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館内は静かなものです。
残念ながら主会場内は撮影禁止です。
画像は、通路のサブ展示です。
三峰神社の狼グッズ、狼に関する童話など。
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これでは寂しいので、パンフレットを撮影。
狼の狛犬。
このブログも、釜山神社若御子神社などでご報告しています。
狼の頭骨を守り神として祀っている事例。
近隣への貸出帳も展示されていました。
借りた人が、少し削って煎じて飲んだ痕跡があったり。
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その他の展示物です。
材木を川で運ぶため堰に水をためて一気に流すの「鉄砲堰」のデモ。
舟に水車がついた「舟車」。
求めに応じて移動して、小麦を搗いたりしたそうです。

この博物館は10年振り位です。
展示内容も変わっていて、面白いです。

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2017年7月19日 (水)

Breva750 暑くてギブアップ

2017年7月16日(日)です。

朝のうちに用事を済ませて、ちょっとBreva750を出しました。
いつかのように、近場の奥武蔵グリーンラインの木陰で涼もうかと思ったのですが。

うっへぇー。
暑い。

峠道に向かうのも面倒になり、国道254号を淡々と下ります。
寄居町の鉢形城城歴史館。
こちらで少し涼んで。
内部は撮影禁止。
薄緑色の、大きな松ぼっくりが珍しい。
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小川町の吉田家住宅でお昼にします。
吹き抜けの農家なら、きっと涼しいと思ったのですが。
残念。
全く風がありません。
団扇ぱたぱた、冷たいお茶を飲んで。
冷たいおそばと天ぷらで 1,000円。
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もういいや。無理すると危ないので、帰りましょう。

走行わずか100km程で帰宅して。
シャワー浴びてクーラー扇風機全開で。
冷たいもの飲んで、しばし休憩。

我ながら情けないですが。
猛暑は、どうにも仕方ないですね。

おまけです。
途中で見かけた、原付二種タンデム+自転車積載(^^;
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2017年6月 9日 (金)

Breva750で「海野宿~無言館~別所温泉~地蔵峠」その5

2017年6月3日(土)の続きです。

石碑を眺めていたら、ブドドド、、、とキャブトンマフラーのサウンド。
おっ。カワサキW1です。
オーナーは地元の方で、40年間乗っているとのこと。
入手してすぐに、左シフトを右シフトに戻したそうです。
他のバイクと乗り換えても、体が慣れているから平気だとのこと。
タンクの塗装が薄れて、鉄板の地肌が見えています。
その一方、マフラーなどサビもなくピカピカ。
手入れの良さがうかがえて、さすがです。
シートに付いているのは、コロナのツーリングバッグ
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おっとびっくり。
コロナのツーリングバッグは、再生産されていました(^^)
Corona_201706

さーて帰りましょう。
有料の浅間-白根火山ルートを抜けて。
定番スポットで浅間山の記念撮影。
ここは、いつも午後で逆光になってしまいます。
一度くらい、午前中に来てみたいものですが。
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軽井沢の街を抜ければ、碓氷の旧道も外せません。
頭文字Dの「真子と沙雪のシルエイティ」のホームコース。
拓海くんとのバトルのポイントでは、ガードレールにいたずら書き。
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めがね橋など、鉄道遺構もちょっと眺めて。
20170603_13

後は、松井田妙義ICから帰宅です。

約400km。
我ながら、ゴーストップが多くて、道のりが捗りません(^^;
でも、それで良いんです。
あれを見て、これを見て。
梅雨入り前にゆっくり楽しめて、良かったです。

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