スーパーカブ

2015年5月15日 (金)

クルマとバイクの税金

県税と市税の通知が来ました。

 ロードスター 45,400円
 スペイド 34,500円
 タント 7,200円
 Breva750 4,000円
 SR400 4,000円
 レッツ4 1,000円
 カブ 1,000円

ロードスターとスペイドは「グリーン税制」で差が出ています。

総額で、97,100円・・・(-_-)
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自賠責や任意保険は、時期がバラバラですからね。
一度に請求が来ないので、集計する気にならなくて、ちょうど良いです。

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2014年10月11日 (土)

レッツ4とスーパーカブで行田市の田んぼアート

三連休ですが、先週に続いてまたもや台風接近。やはり「日ごろの行い」が・・・
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バイクで出かけるなら、今日しかなさそうです。
一人でBreva750で遠出したいところですが、、、
レッツ4とスーパーカブで、ちょうど見ごろの「田んぼアート」を見てきました。

途中休憩をしても、1時間ちょっとで到着。
埼玉県行田市の「古代蓮の里」という公園です。
さきたま古墳群」のすぐそばです。
入場料400円。ご当地キャラ「つぼみちゃん」カンバッチ付き(^^;
壁には、ご当地が舞台の映画「のぼうの城」のパネル。
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展望室は高さ50メートル。
遮るものがありませんので、遠くまで良く見えます。
田んぼアートは、見え方も考慮していて「市制65」は立っているみたい。
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行田市の名物。
「ゼリーフライ」は2個220円。オカラのコロッケです。
「フライ」は1個300円。ソース味クレープと言いますか、具なしお好み焼きと言いますか。
薄くて大きくて、これで半分です。
こういうものは、屋外で食べると美味しいですよね。
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古代蓮の池は、もう枯れています。
浅い池からぶくぶくと泡立っているのは、、、大きな鯉でした。
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秋の日はつるべ落とし。早めに帰りましょう。
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最近は、ほとんど置きっぱなしのカブ太郎くん。
バッテリーは上がっていますが、ちゃんと走りますからね。さすが。
レッツくんは、前カゴとシート下収納がたっぷりで、使い勝手が良いですね。

なかなかBreva750の出番がなくて、困りました。

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2013年8月 3日 (土)

スーパーカブちょい乗り

スーパーカブで、ちょこっと用足しに行きました。

カブですからねぇ。暑いし。短パン半そでサンダル(^^;
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一面の田んぼの上を、風が輝きながら吹きぬけていきます。
はるか向こうに見えるのは、農協の「カントリーエレベーター」。
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やはり、軽いバイクも楽しいですねぇ。

今日は、Breva750を引き取りに行く予定でしたが、都合により延期です。

来週の7日から13日まで、タイに旅行に行ってきます。
ニュージーランドのようなバイク事情は期待できませんが。
後ほどご報告させて頂きますので。

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2013年5月 2日 (木)

SR400とスーパーカブのオイル交換

さーてと。
長期連休の外出の谷間に、バイクの面倒も見ましょう。

息子と一緒に、朝から近所のNAPSへ。
ヤマハのオイル1,115円を3缶。ステッカーおまけ付き。
ドレンボルトのガスケットはキタコの8mmと14mmの汎用品。各168円。
オイルフィルターはベスラ856円。
エーモンの廃油処理セット526円。
合計5,062円。

ネットの情報を参考に、フレームのボルト下とフロントフェンダーを養生。
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オイルがぴゅーっ。オイル受けを立ててキャッチ。
続いてエンジン下からも抜きますが、、、ここでちょっと失敗。
センタースタンドを立てたままで行ったら、スタンドを伝わってオイルが垂れてしまいました(泣)
サイドスタンドにした方が、良かったようです。

続いて、フィルターも交換。
上のボルトを抜き下のボルトを緩めて、フィルター室のオイルが抜けるのを待ちます。
その後フィルターのフタを外すと、少しだけオイルが垂れます。
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オイルを2リットル入れて、様子を見ながら少し足すと、適正量。
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次はスーパーカブ。
こちらもヤマハのオイルで済ませます。
ガスケットもフィルターも買うのを忘れましたが、、、良しとしましょう(^^;
規定量は0.6リットル。
牛乳パックを切って、計って入れました。
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さーて次はF800STです。
こちらもかなり作業は楽そうですが、日を改めます。

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2013年4月27日 (土)

スーパーカブのタイヤ交換

長男のスーパーカブは、前後にボックスを装備した、へんてこ仕様。
良い加減減っていたタイヤを交換しました。
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息子が一人で近所のタイヤショップ「レーシングマックス」に行きました。
ここは、F800STでも お世話になっています。

なんせカブですからね。何でも良いと思っていましたら、、、
やりましたねぇ(^o^)
ショップのおすすめ「ミシュランのM45」。
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どうですこのヒゲ(^^) 
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MAXはなんと 180KM/H (^o^)
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さっそくひと回り。
おぉー。直進安定がはっきり良くなってますねー。
私のインプレッションは、以上(^^;

タイヤ前後 2,000円+2,500円
チューブ前後 1,100円×2
バルブ?前後 250円×2
工賃前後 2,500円×2
リサイクル前後 200円×2
総額12,500円だったそうです。

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2011年4月23日 (土)

スーパーカブのプチカスタム&オイル交換

下宿していた長男が、この春から家に帰ってきました。
彼のスーパーカブには、以前はなかった不思議な形のボックスが付いていました。
ヤフオクでゲットしたそうで、メーカーも商品名も不明です。
「スーパーカブ+フロントボックス」といったキーワードで検索しますと、類似品がいろいろ・・・
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安っぽいシロモノですが、小物がポイポイ投げ込めて便利そうです。
これならスカーバーのスタッフベイより、ずっと使い勝手が良さそうです。

困ったことがひとつ。
リヤのGIVIのボックスと両方装着すると、またぐのが大変(^^;
そこでリヤのボックス取付位置を、キャリアぎりぎり後ろにずらしました。
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続いてオイル交換です。
下宿先では、近所のバイク店でやってもらっていたとのこと。
でも、男の子はこれくらい自分で出来なくっちゃね。
近所のNAPSで、一番安いホンダG1オイルの1リットル缶とドレンワッシャを購入。
規定の0.6リットルは、空のペットボトルで計量しました。
空き箱にゴミ袋を入れて、オイル受けも準備。
工具は、17ミリのメガネレンチ1本。
特に難しいこともなく、さくっと終了です。
抜いたオイルは、新聞紙に吸着させ、燃やせるゴミに出します。
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長男 : 「余ったオイルはどうしようか?」
私 : 「チェーンへの給油とかで使うから、しまっておこう」
戸棚を開けますと、、、3年前に次男とゼルビスのオイル交換をした残りが(^^;
うーん。
スカーバーはチェーンさえ無いのでした。

余ったオイルって、結局捨てるしかないんですねぇ。
でも、使っていない物を捨てるのは、どうも抵抗があります。
何か良い方法は無いものでしょうか。

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2010年1月 5日 (火)

スーパーカブにGIVIトップケース取り付け

息子のスーパーカブに、トップケースを付けました。
GIVI E30N LUXIA という旧型の中古品です。

うーんなかなか似合っています(^^)
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外寸としては、スカーバーに付けている GIVI E260 より、縦横わずか1~2センチ大きいだけです。
ところが、スクエアなデザインのおかげで、はるかに沢山モノが入ります。

E260 奥行×幅×高さ=389×385×308mm
E30N 奥行×幅×高さ=413×411×304mm
E30n E260n

そう言えば、知人の旧車マニアが、こんなことを言っていました。
「旧車をドレスアップする時は、そのクルマが新車の頃にあったパーツの範囲で行う」
例えば、70タイヤのクルマに超偏平タイヤを付けると、サスペンションを痛めてしまう。
といった機能的な意味と、デザインのイメージを損なうといった、両方の意味があると思います。

もっともスーパーカブが新車の頃には、GIVIボックスなんてなかったでしょうが(^^;
スカーバーも、これにしようかなぁ・・・

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2009年12月29日 (火)

万能車スーパーカブ

神奈川で下宿している息子が、50ccのスーパーカブで帰ってきました。
先輩からウン万円で譲ってもらった走行3万キロ近い中古です。

たとえスーパーカブでも、充分な備えをした上で乗らせるのが親の務め。
任意保険は、クルマのファミリーバイク特約に加入。
お金を渡して、数万円かけてショップできちんと整備。
ヘルメットは、ゼルビス購入時のアライプロファイル。
ゼルビスの時と同じように、本体と同じ位の費用を出してやることになりました。
我ながら甘い親だとは思いますが、最低これ位はしないと安心できません。

きちんと整備して、調子はばっちり。
ハンドルグリップまで覆う大型の風防で、冬の長距離でもラクチン。
シートとハンドルの間に付けた「ベトナムキャリア」で積載性も更に向上しています。

このスーパーカブとスカーバーで、定峰峠に行ってきました。
50cc原付と一緒に走るのは初めてですが、結構何とかなるものですね。
さすがに速い流れの国道や、峠の登りは苦しいです。
ですが、それ以外は結構流れに乗って走れてしまいます。

やはりスーパーカブは素晴らしい万能車ですね。
何かの雑誌だかで、ホンダの人がこんなことを言っていたのを思い出しました。
「スーパーカブをフルモデルチェンジ出来ない間は、我々は本田宗一郎を超えていない」
確かにそうかも知れません。

遅ればせながら、息子はこんな年賀状を作りました。
20091229
今年の更新はこれで最後です。
皆さん、どうぞ良いお年をお迎え下さい。

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