博物館展示会など

2019年6月16日 (日)

行ってきました喫茶店「伯爵邸」

2019年6月8日(土)の、おまけです。

大宮駅前東口の、昔ながらの喫茶店「伯爵邸」
24時間営業で「NHK ドキュメント72時間」にも採り上げられたお店。

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おやおや。外の席で食べているおじさん。
懐かしい感じのスパゲティ「大宮ナポリタン」。サラダとスープ付き。
ビール(キリンラガー中瓶/ハイネケン小瓶/バドワイザー小瓶)とセットで1280円。

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2019年6月15日 (土)

行ってきました「鉄道博物館」

2019年6月8日(土)です。

鉄道に関する博物館は、全国に沢山あると思います。
それらの中で、そのものずばりのネーミング「鉄道博物館」
埼玉県さいたま市大宮区にある、JR東日本が作った博物館です。

JR大宮駅から新交通システム「ニューシャトル」でひと駅。
入場料一般1300円と、結構なお値段。

懐かしいSLや特急など。
新幹線は、JR東日本のE○系がメイン。
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社内販売の展示。
森永ハイクラウンチョコフレークが懐かしい。
森永キャラメル中野の都こんぶは、今も現役ですね。
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この辺も懐かしい、新幹線0系国電クモハ101
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貨物や保全用車両の模型が並んでいるコーナー。
神田の「交通博物館」当時のものでしょうか。
おっ。
載せているのは、初代の日産シルビア
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テラスからは、各方面の新幹線が良く見えます。
通過予定の時刻表も掲示されています。
ピークの時間帯は、上り下り各10本以上。
3分に1本のペースで、新幹線が見られます。
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2019年6月12日 (水)

聴いてきました!!!「ALICE AGAIN 2019-2020 =限りなき挑戦=」雑考

2019年6月7日(金)の続きです。
私たちの世代には懐かしいアリスを聴いての無駄話です。
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今回のびっくりは、ドラムスの矢沢透さんのピアノ弾き語りです。
歌い出してすぐに「ちょっとごめん」。もう一度歌い直し。
自虐コメントもありました。
谷村新司さんいわく。
 「小学生の運動会の徒競走を応援している気分」
普段ボーカルを担当しないのが、良く分かりました(^^;

谷村新司さん堀内孝雄さんのお二人は、今でもテレビの歌番組などで見かけます。
矢沢透さんは、普段はどうしているのか。ウィキペディアでは以下の通りです。
 矢沢は音楽グループ「BLEND」参加ののち音楽活動を休止し、
 六本木で串焼きを中心とした飲食店と、神保町でギターショップを経営している。
なるほど。

失礼ながら、他にも色々な方が思いあたります。

かぐや姫の、南こうせつじゃないお二人=伊勢正三山田パンダ
山田パンダさんは、以前「同窓会コンサート」でお見かけしました。
 2014年12月21日 (日) 行ってきました「同窓会コンサート」その2
伊勢正三さんも、同じような活動をしているようです。

ウィキペディアで何人かをチェック。

グレープの、さだまさしじゃない方=吉田政美
 以後ディレクター業を開始、2年間SMSに在籍したのちVAPレコードに移籍し、
 プロデューサを経て2011年現在・管理部門に所属している。

ジローズの、杉田二郎じゃない方=森下次郎
 森下は芸能活動を引退し大学卒業後ラジオ関西に入社。後に取締役に就任。

皆さん、それなりにご活躍のようで。

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2019年6月11日 (火)

聴いてきました!!!「ALICE AGAIN 2019-2020 =限りなき挑戦=」その2

2019年6月7日(金)の続きです。

私たちの世代には懐かしい、アリスを聴いてきました。

 ALICE AGAIN 2019-2020 =限りなき挑戦=
 5月から9月まで、全国で25回開催。
 東京では、日本武道館で6月6日(木)と7日(金)の二日間。
 料金は、9720円(税込)。


さて着きました。靖国通り九段下の歩道橋。
前方の石塔は「高燈篭(常燈明台)」
明治時代に作られた、靖国神社の常夜灯。
その下を、傘をさした観客が、続々と集まっています。
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日本武道館
一般販売なので2階席。それでも正面の最前列(^^)
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ウィキペディアで確認。
 谷村新司 1948年12月11日(70歳)
 堀内孝雄 1949年10月27日(69歳)
 矢沢透 1949年2月6日(70歳)

 1981年11月7日に活動停止。
 2019年、6回目の再始動を行い5月5日の神戸での公演を皮切りに全国ツアーを行う。

私よりは少し年上ですが、もう誤差のようなもの。
観客は、ざっくり同世代ばかり。中には杖を突いている方まで。

開演前の音楽は「エデンの東」だったでしょうか。
さーて開演です。
オープニングから、いきなりドラムやベースが大迫力。
年齢を感じさせないパワフルなステージで、観客総立ち大盛り上がり。

その後一息入れて。
バックバンドを下げて、三人だけの初期のステージの再現。
三人それぞれのソロ歌唱。
矢沢透さんの弾き語りのアレっぷりに、びっくり。
そして、お馴染みのヒット曲などなど。
多彩な演出で、大満足です。

JR飯田橋駅に向かう帰り道です。
仲良さそうに、手をつないで帰るお二人。
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アリス全盛期には、ナウなヤング(^^;だったのでしょう。

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2019年6月10日 (月)

聴いてきました!!!「ALICE AGAIN 2019-2020 =限りなき挑戦=」

2019年6月7日(金)です。

私たちの世代には懐かしい、アリスを聴いてきました。

 ALICE AGAIN 2019-2020 =限りなき挑戦=
 5月から9月まで、全国で25回開催。
 東京では、日本武道館で6月6日(木)と7日(金)の二日間。
 料金は、9720円(税込)。

会場の日本武道館までは、JR飯田橋駅から歩きましょう。
ちょっと寄り道「東京大神宮」
縁結びの神社として評判だそうで、若い女性が大勢。
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雨が降ったり止んだり。
紫陽花がキレイ。
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もう少しで日本武道館に着くのですが、、、続きは後ほど。

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2019年5月 2日 (木)

行ってきました「日本科学未来館・重機展」

こんな企画展を見てきました。
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企画展 「工事中!」~立ち入り禁止!?重機の現場~
 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン
 2019年2月8日(金)~5月19日(日)
 大人(19歳以上):1600円
 中人(小学生~18歳):1000円
 小人(3歳~小学生未満):500円
 協賛
 トピー工業、アクティオ
 協力
 キャタピラージャパン・日本キャタピラー・東京レンタル、
 住友重機械建機クレーン、タグチ工業、日立建機、古河ユニック
協賛と協力は、どう違うのでしょうか。


小雨模様のお台場の日本科学未来館
親子連れ、外国人観光客、若いカップルなど多彩なお客さん。
まずは、日立建機の四脚クローラ方式双腕型コンセプトマシンが、どーん。
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キャタピラージャパンのホイールローダー
少量生産ならでは。
砂型鋳造と分厚い平板切り出しの部品の組み合わせが美しい。
銀色の機種は、日本初の油圧ショベル、キャタピラージャパンのユンボY-35。1961年。
フランスのシカム社との技術提携により、当時の新三菱重工業が開発。
国立科学博物館重要科学技術史資料「未来技術遺産」に選定。
ユンボと言えば、油圧ショベルの代名詞ですものね。
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さすがにクレーンはミニチュアですが。ウィンチなど実物のでかいこと。
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素材のコーナーの鉄筋コンクリート
圧縮に強いコンクリートと引っ張りに強い鉄筋の組み合わせ。
コンクリートの柔らかさの測定見本。
円錐型の容器から引き抜き、山の頂点の下がった高さ「スランプ値」の説明。

H型鋼やワークマンの作業服など。
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作るためには、解体も重要。
タグチ工業の、切断機ガジラDSカッター、油圧発電式マグネット、マグ・ゴンなど。
ガジラと言えば、、、則巻ガッちゃんの本名ですね(^^)
開発中の自律型鉄筋結束ロボットなどなど。

トミカのミニカーがずらり。これは展示品。
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お土産コーナーも充実です。
Tシャツやお菓子はもちろん。
八重洲出版の雑誌「重機fan」や、ハセガワのプラモデル。

巨大メカずらり。うーん。たまりませんねぇ。

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2019年2月14日 (木)

再訪です「結城のひなまつり」その4

2019年2月10日(日)の、良かったところの続きです。

[12]SoupShopグッドオールド
スープとパンのお持ち帰り専門店。
テーブルは飲食用ではなく(^^;、かわいい小物が並んでいます。
お雛さまも、良い感じに納まっています。
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手作りオレンジピールが美味しい(^^)
スープとベーグルで休憩したいですが、場所もないのでパスです。
イベント期間だけでも、ベンチくらい置いてくれれば良いのに。

[29]結城美術館
蔵の二階に、日本三名槍のひとつ「御手杵の槍」。
人気の「刀剣乱舞」にも出てくるそうで、グッズ類も並んでいました。
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活性化のための活用方策も、あると思うのですが・・・

キリがないので、この辺で。

かつての結城紬の繁栄を偲ばせる商家の風情。
登録有形文化財の建物が連なる街並み。
昭和テイストの「看板建築」もあちこち。
それらの建物を眺めて、話を聞いたり。
お菓子を買ってお茶を頂いたり。

今年は37か所を全部回ってみました。
先のように、色々と気になる点もありましたけれど。
良いところを楽しめれば、それで良いので。
全体としては、昨年同様に大満足でした。

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2019年2月13日 (水)

再訪です「結城のひなまつり」その3

2019年2月10日(日)の続きです。

文句ばかり書いてしまいました。
それでは良かったところ。

まずは、無料の休憩ポイントです。
[9]観光物産館
どうぞどうぞと椅子を勧めてくれ、桑の葉のお茶にゼリー。
スプーンで、桑の実ジャムも味見させて頂きました。
オミヤゲも売っています。
[14]いきいき銀屋
シルバー人材センターの休憩所。
こちらでも、お茶を頂いて世間話。
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[32]ふじの蔵
公式?休憩所です。
紙コップで甘酒を頂いて、トイレも使えますよと。
「御手杵の槍」のレプリカも飾ってあります。

[10]石崎旅館
昨年も見せて頂きました。
風情のある建物がたまりませんね。
お寺の仕事で泊まった職人さんが、宿代代わりに彫ったという大黒様。
少し横を向いているのは、東日本大震災で揺れたためだそうです。
お雛さまはケース入り。
展示の依頼があった際、段飾りは大変なのでこちらにしたとのこと。
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[22]石塚洋品店
「ご自由にお入りください」と貼り紙。
学生服や体操服を扱う洋品店です。
奥さんが出てきて、愛想良く対応してくれます。
狭いお店ですが、吊るし雛など沢山の飾り付け。
こちらは「看板建築」としても、良い感じです。
以前 江戸東京たてもの園 でも見た、波のような「青海波」模様が分かります。
塗装してありますが、下は銅板で元は緑青色だったのかも知れません。

[30]須関商店
ご自由にお入りくださいませ、と掲示してあります。
上品な年配の女性が、話を聞かせてくれました。
立派な段飾りは、この方が生まれた時のものだそうです。
様々な人形が一緒に並んでいます。
えーと。
背中に羽根が付いているのは「胡蝶の舞」。
隣のおじいさんおばあさんは、共に白髪までという「高砂」。
浅学の私は、それ位しか分かりませんが。
もしかすると「結納人形」かも知れません。
お雛さまと一緒に、おめでたい人形を飾ったのでしょうか。
親戚の方の作という焼き物のお雛さまも、かわいく面白いです。
どうぞどうぞと、折り紙の爪楊枝入れも頂きました。
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[31]富士峰菓子舗
イートインというと大げさですが。
買ったお菓子を店内で食べられます。
昭和3年31年56年という、三世代のお雛さまが楽しいです。

続きをもう少し。

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2019年2月12日 (火)

再訪です「結城のひなまつり」その2

文句ばかり書いていますが、良いイベントだと思うからこその不満点です。
昨年の好印象のご報告も、併せてご覧下さい。




2019年2月10日(日)の続きです。

昨年同様、まずはJR結城駅前の「結城市民情報センター」へ。
今年はスペイドで行き、地下駐車場に置きましたが。
おっと「3時間まで無料、以降1時間200円」ですか。
駅前のショッピングビル「しるくろーど」の駐車場に移動します。

今年は番号順に全部回ってみようと思います。
案内マップをもらい、内容確認です。
展示場所は昨年と同じ37か所。良く見ると一増一減での同数です。
マップ自体は、色合いが少し変わっているだけで、内容はまるっきり同じ。
検索ワードです。
2019年 平成31年 茨城県結城市 結城 雛祭り 雛まつり ひな祭り ひなまつり
雛めぐりマップ ひなめぐりマップ 案内マップ ガイド 地図 開催案内 告知 
Yuukihina_2019_01 Yuukihina_2019_02

さて出発です。

[1番]結城市民情報センター
 ロビーに七段飾り。
 あまり目立つ場所ではありません。
 昨年もここにあったのでしょうが、全く気付きませんでした。
[2番]情報センター敷地内の喫茶店
 11時開店で、まだ閉まっています。
[5番]結城市商工会議所
 駅前通りのビルです。
 ドアが開いていて、両脇に段飾りと御殿雛。
 入ってみますが、照明も消され誰もいません。
 脇の壁には、この行事の主催団体「TMO結城」のプレートもありました。
 この建物の中に事務所があるのですね。
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[3番]ショッピングビル「しるくろーど」
 駅前ロータリーです。
 メインのテナントは「コモディイイダ」というスーパーマーケット。
 おやおや、2月末で閉店という告知がありました。
 お雛さまは、イートインスペースのそば。
 段飾りやケース入りなど、幾つか飾られています。
[6番]スーパーマーケット「うおとみ」
 こちらは、段飾りがひと組だけ。

うーん。
市の中核施設、大手商業施設、主催団体の展示が、これですか。
せめて周囲を飾り付けするとか、関連商品を並べるとか。
イベントを盛り上げるために、少しは工夫が出来ませんかねぇ。

番号順にすべてご報告しても仕方ないので。
まずは、ちょっとアレだった展示の愚痴です。

道路に面した洋品店など。
ショーウィンドーの中にお雛さまが飾られていますが。
店内には、特に何もなさそう。
ガラス越しにちょっと眺めて、はい次へ。
そもそも、はじめから誰もいないところも多数。
その他、お休みのお店も数か所。
日曜日なので仕方ないと言えば、それまでですが。
リノベーションしたおしゃれカフェも、臨時休業でした。
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老舗のお茶屋さんなど、キレイに展示しているお店もあります。
でもねぇ、店に入って話しかける雰囲気ではないですねぇ。
一番最後が、駅から離れた市役所のロビーです。
ドアは施錠されておらず、押せば入れましたが。
中は誰もおらず、照明も消されて、がらーん。
お雛さまの脇には、一応花も飾られていますが。
順に回って37か所のゴールが、これだけですか。

うーん。
今回、はっきりと分かってしまいました。
大変人気のある「真壁のひな祭り」との決定的な違いです。
あちらは、自宅のお雛さまを飾るのが基本です。
その家の方が由来を説明してくれたり。
手作りの説明や飾りがあったり。
お雛さま以外でも、人形を飾ったり花咲お爺さんがいたり。
更には、クルマやバイク、蛇の抜け殻の額を見せてくれるお宅まで。
参加する方々それぞれの工夫で盛り上げる「ボトムアップ」。
真壁のイベントの楽しさ心地良さは、ここに由来していると思います。

それに対して、こちら結城で感じるのは「トップダウン」
もちろん積極的な展示もありますが。
半分くらいは「頼まれて、貸し出しのお雛さまを飾っているだけ」という感じです。

日本各地で開催されていますよね。
不要になった雛人形を集めて、ただ数を並べただけの「巨大ひな飾り」のようなイベント。
例えば「巨大クリスマスツリー」や「豪華ライトアップ」と同じ。
一度眺めて「キレイだねー」で終わり。
ここ結城も、それと同じことを、平面に分散して行っているだけ。

今回感じた「がっかり感」は、これですね。



良かったことは、後ほどご報告します。

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2019年2月11日 (月)

再訪です「結城のひなまつり」

文句ばかり書いていますが、良いイベントだと思うからこその不満点です。
昨年の好印象のご報告も、併せてご覧下さい。




2019年2月10日(日)です。

好昨年行って好印象だった「結城のひなまつり」。
今年の開催期間は、2019年2月9日(土)~3月3日(日)まで。
早速行ってきました。

かつての結城紬の繁栄を偲ばせる商家の並ぶ通り。
登録有形文化財の建物が連なる、風情のある街並み。
昭和テイストの「看板建築」もあちこち。
それらの建物を眺めて、話を聞いたり。
お菓子を買ってお茶を頂いたりと、大満足でした。

ところが今年は、印象は一変・・・

まずは、ネットで事前の情報収集です。

結城市のホームページ
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 見世蔵,酒蔵,空き店舗などが雛人形の展示会場になります。
 地図を片手に街歩きをしながら,とっておきの風景を見つけてください。
 問合先:株式会社TMO結城
 電話0296-33-0073
え、これだけですか?
開催期間や告知ビラの掲載もありません。
下にイベントカレンダーがあり、開催期間だけは分かりました。

結城市観光協会
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なんと、一切情報がありません。

観光いばらき
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さすがに県のサイト。開催期間と概要紹介がありました。
問い合わせ先はTMO結城、電話番号も記載。
下の方でリンクも張られていました。

株式会社TMO結城
この会社については、以下のような説明がありました。
 TMO=Town Management Organization
 第三セクター型特定会社(まちづくり会社)。
 市民や商業者、行政等と連携して行われる『活性化まちづくり』を
 横断的にプロデュースしたり調整・企画を行う機関です。
 また、活性化に資するさまざまなハード・ソフト事業を実施したり、
 管理運営を行いながら中心市街地の活性化に取り組みます。
こちらの開催概要のページ。
Yuki_tmo_201902
説明文の中で「詳しくはひなめぐりマップを」とあります。
ところが、そのマップへのリンクがありません。
下の方に、小さな画像だけ掲載されていました。
それを見ると、内容は昨年と変わりないようです。

というわけで、事前にマップさえ入手出来ないまま、出発です。

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